◆◆ 渡辺浩弐(わたなべ・こうじ)プロフィール ◆◆
株式会社GTV・代表取締役
作家。小説の他、マンガ、アニメ、ゲームの原作を手がける。
1962年生。福岡県福岡市出身。
早稲田大学第一文学部卒。
早稲田大学大学院(国際情報通信研究科)非常勤講師。
◆◆ 渡辺浩弐 関連リンク集 ◆◆
■渡辺浩弐Wiki
(
ウィキペディア「渡邊浩弐」項目)
■渡辺浩弐ファンサイト
(
W-Cat 渡辺浩弐データベース)
◆◆ 著書(2002年以降発行) ◆◆
プラトニックチェーン 第5巻
(コミック)
遠野ヤマさんバージョンのコミックはこれで完結。小説版も含め「リカ・カヤノ・ナルミ」編各ストーリーに関係していた「口裂け女」の謎が明らかに。
■スクウェア-エニックス
■2006.8.27発行
プラトニックチェーン 第4巻
(コミック)
3少女、今度はケータイの通じない地下世界を駆けめぐる。……執筆にあたって東京の地底に取材敢行、それで一度死にかけました。
■スクウェア-エニックス
■2005.12.27発行
プラトニックチェーン
セレクテッド・ストーリーズ 第3巻
(アンソロジーコミック)
気鋭の作家陣によるアンソロジー。今回もすごい人達がすごいの描いてますよ。
■スクウェア-エニックス
■2005.6.27発行
プラトニックチェーン 第3巻
(コミック)
渋谷都市伝説最大の謎に繋がる「口裂け女」。その正体に迫る長編ストーリーに突入して、ますます快調!
■スクウェア-エニックス
■2005.6.27発行
晴れときどき女子高生/プラトニックチェーン
(長編小説)
プラトニックチェーン・シリーズ初の長編小説。おなじみ女子高生トリオが、渋谷に降り続く「血肉の雨」の謎を解明する。岡崎武士さんのイラスト10点カラーグラビア付き。
*
ここ
で試読できます
■集英社
■2004.12.15発行
プラトニックチェーン
セレクテッド・ストーリーズ 第2巻
(アンソロジーコミック)
ハッカー探偵「プラトニックチェーン」にアクセスした人々が巻き込まれていく奇妙な事件の数々を、気鋭の22人が競作。
■スクウェア-エニックス
■2004.12.27発行
プラトニックチェーン 第2巻
(コミック)
ハッカー探偵プラトニックチェーンの助けを借りて透明怪獣の正体を暴いた女子高生トリオ、リカ・カヤノ・ナルミの前に新たなる都市伝説が立ちはだかる。渋谷に出現した「四次元スポット」のトリックとは!?
■スクウェア-エニックス
■2004.12.27発行
プラトニックチェーン
セレクテッド・ストーリーズ 第1巻
(アンソロジーコミック)
人気作家全23名がそれぞれの持ち味を生かしてプラトニックチェーンワールドを料理する。全作品読み切り。
■スクウェア-エニックス
■2004.7.27発行
プラトニックチェーン 第1巻
(コミック)
遠野ヤマさん画によりオリジナルストーリー、発進。リカ・カヤノ・ナルミの女子高生トリオが、「プラトニックチェーン」の力を借りて都市伝説の謎を解き明かしていく。
■スクウェア-エニックス
■2004.7.27発行
プラトニックチェーン03
(ショートショート集)
連作ショートショート第3弾。ファミ通誌上で連載していたショートショート40本に手を加えたもの。これで遂に100話に到達。
■エンターブレイン
■2004.7.27発行
プラトニックチェーン02
(ショートショート集)
連作ショートショート第2弾。ネットの女神「プラトニックチェーン」にアクセスした時、その人生が一変する
!
■エンターブレイン
■2003.3.31発行
中野ブロードウェイ探偵ユウ&AI
ハイパー雑居ビル「中野ブロードウェイ」を舞台にしたハッカー探偵小説。イラストはブギーポップの緒方剛志さん。雨宮慶太監督が仮面ライダーを巨大化させたように、僕はビル・XXXを巨大化させました。ポロリもあるよ。
■講談社ノベルス
■2003.6.6発行
アトランシティー
マンガ・加倉井ミサイルさん、キャラクター原案・岡崎武士さん、で、原作が渡辺浩弐です。
ここ
もどうぞ。
加倉井先生の才能が爆発し、僕のイメージをはるかに超えるものすごい作品になりました。
■小学館IKKI コミックス
■2003.5.1発行
2999年のゲーム・キッズ 完全版
なんと10年来の成果です。DNAで書いた、という実感があります。
ここ
も読んでみて下さい。
■エンタープレイン
■2003.3.12発行
プラトニックチェーン01
(ショートショート集)
連作ショートショート。テレビアニメに続いていろんな仕掛けもスタートするので今のうちにプラチェキ!
ここ
も読んでみて下さい。
■エンターブレイン
■2003.2.12発行
「ひらきこもり」のすすめ
ネット上で考えながら書きながら考え続けて出来た一冊。ライブレコーディングって感じでした。
ここ
も読んでみて下さい。
■講談社現代新書
■2002.11.20発行
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